| 導入の目的とポイント | |
|---|---|
| 日本色材工業研究所様 (医薬品・化粧品製造業) |
●JIPROSを核としてスケジューラ、秤量システムと連携し基幹システムを構築。 ●化粧OEM製造特有の多品種小ロット生産の資材所要量計画をきめ細かく実現。 |
|
御木本製薬様 (医薬品・化粧品製造業) |
●ISOやGMPにも対応できるシステム 化粧品会社にとって命綱である品質管理を実現できる。 ●サプライチェーン・マネジメントの考え方に基づく一気通貫のシステム 会社全体に適用でき、ひとつのシステムですべてを変えられる。 ●他のマネジメントツールとも連携できるオープンシステム 開発期間の短縮化に重要なプロジェクト管理のシステムと連携できる。 |
| 明治屋食品工場様 (食品製造業) |
●販売(製品)・生産(半製品・仕掛品)・需給(原材料)の在庫情報の一元管理 ●リアルタイムでの実績更新による「情報」と「もの」の一致 ●ロット別在庫管理の徹底 ●正確な作業実績の記録(いつ・誰が・どこで・なにを) |
|
高研様 (医薬品、医療器具製造業) |
●JIPROSをテンプレートとして分散システムを統合し営業主導の計画生産による目標利益の確保 コラーゲンをはじめ、メディカルプラスチック、生体モデル、スキンケアなど、特定の分野で力を発揮する領域をお持ちになり、「独創と誠実に基づく製品とサービス」をモットーに、事業展開されています。 |
|
デンカ生研様 (医薬品製造業) |
●分散システムを統合し、GMP対応のシステムを導入 JIPROSを中心に、経理システムやワークフロー、JD-Netと連携。 |
|
近江兄弟社様 (医薬品・化粧品製造業) |
JIPROSを中心としてビジネスプロセス全体の見直しを行い、組織基盤を強化 ●利益を的確に把握する ●情報分析、意思決定のスピードアップ ●収益力・キャッシュフローの向上 ●業務管理、生産管理(GMP)のレベルアップ(内部統制、経営品質の向上) 「近江兄弟社メンターム」を軸にリップクリーム、日やけ止めクリーム、スキンケアクリーム、便秘治療薬など、皮膚に関する分野を中心に、生活者の視点にたったモノづくりを展開されています。 |
| 医薬品製造業 A社様 | ●全社最適化による販売・計画・生産・原価の把握と意思決定の的確化 ・ 計画変更に柔軟に対応できるビジネスモデルの確立 ・ 迅速かつ正確な計数把握と対応 |
| 化学品製造業 B社様 | ●業務改革・情報化企画プロジェクトの実践 ●販売管理、生産管理システムの構築 |
| 食品製造業 C社様 | ●生産,品質,原価をさらに統合的、集約的かつリアルタイムに把握し管理できるシステムを構築する ・品質管理、トレーサビリティーの強化、監査証跡 ・原材料費の節減、発注の適正化、在庫削減 |



